私たちはどうかしている

横浜流星|耳赤いのはラブシーンだけじゃない!わたどう壁ドンや手繋ぎも

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少女漫画から出てきたような美男美女のW主演が話題の『私たちはどうかしている』!

主演の横浜流星さんと浜辺美波さんのキスシーンやラブシーンにドキドキしちゃいますよね♪

そんな『私たちはどうかしている』の第2話では、クライマックスで浜辺美波が横浜流星に後ろから抱き着くシーンの後、横浜流星さんの耳が赤くなっていることが話題になりました!

でもよくよくドラマを見返してみると、横浜流星さんの耳が赤いのは他のシーンでも?

この記事では横浜流星|耳赤いのはラブシーンだけじゃない!わたどう壁ドンや手繋ぎもと題して、横浜流星さんの耳に注目していきたいと思います♡

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【わたどう】ラブシーンで横浜流星の耳が赤いと話題に

 

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「横浜流星の耳が赤くなってる!」と話題になったのは、『私たちはどうかしている』の第2話の最後。

夫婦としてその日から同じ部屋で寝ることになった椿と七桜。

幼い頃の桜の話になり、「この暗い家の唯一の灯りだった」と言う椿の言葉に、駄目とお思いながらも七桜は椿に後ろから抱きついていまします。

そこで振り返った椿が七桜に覆いかぶさり・・・と言うシーンの後、横浜流星さんの耳が真っ赤っかに!!

横浜流星さんは「あんなにイケメンなのに赤くなっちゃうところが可愛すぎる」と、翌日ニュースになるほど話題になりました♡

【わたどう】横浜流星の耳は壁ドンや手繋ぎシーンでも赤い?

第2話で「横浜流星さんの耳が赤い」と話題になったのは最後のベッドシーンでしたが、よくよく見返してみると、横浜流星さんの耳が赤くなっているのはそれだけじゃないんです♡

一つ目は第2話で、椿が七緒に壁ドンするシーン!

このときの横浜流星さんの耳をよく見てみると・・・

ほんのり赤いんです♡

とても真剣なシーンですが、可愛すぎる浜辺美波ちゃんとの近すぎる演技にドキドキしてしまったのでしょうか^^

 

2つ目は、すごく美しかった2人の手繋ぎシーン!

耳をアップすると・・・

分かりづらいですが赤くなってるんです!!

終始浜辺美波ちゃんに照れてしまっているのか、接近戦や仲良しな演出のときにはいつも赤くなってしまう横浜流星さん。

お互いに意識し合ってる可能性は大アリですよ♡

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横浜流星の耳が赤くなるのは【わたどう】前から!

 

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そんな横浜流星さんですが、耳が赤くなりやすいのは実はかなり前からファンの間で有名なんです。

横浜流星さんは恥ずかしいとすぐに耳が赤くなってしまうのだそうです!

2019年に放送された深田恭子さん主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』のときも、深田恭子さんとのキスシーンで耳が赤くなっています!

ピンク髪で分かりづらいですが、しっかり赤くなっているのが分かります。

2014年放送の『烈車戦隊トッキュウジャー』のときにも耳が赤くなっています!!

このとき横浜流星さんは18歳くらい。

かなり前から恥ずかしいと赤くなってしまう体質だったのですね!

 

こんなシーンまで耳赤い♡

すごくイケメンなのに意外と恥ずかしがりやな性格というギャップがたまらないですね♡

『私たちはどうかしている』はまだまだラブシーンが多そうな予感なので、その都度注目です♡

横浜流星の耳が赤いまとめ

今回は横浜流星|耳赤いのはラブシーンだけじゃない!わたどう壁ドンや手繋ぎもについてまとめてみました!

横浜流星さんの耳は、恥ずかしいと赤くなります♡

最後までお読みいただきありがとうございました!

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